| 日时 | 2026年8月3日(月)16:00~17:30 |
| 会场 | オンライン配信 |
| 内容 | 高林龙山口大客员教授企画の知财実务连続讲演会〈第12回〉 ? ◆◆◆『职务発明の権利の帰属と利益の配分』◆◆◆ ?
今から22年も前に、青色発光ダイオードを発明した中村修二氏に対して、职务発明の対価として200亿円の支払いを命じた东京地裁の判决は产业界に大きな衝撃を与えた。このことも契机となって、その后二度にわたって职务発明に関する特许法が改正され、现在は职务発明の特许を受ける権利は社内规程によって原始的に公司に帰属することともでき、その场合に従业者に支払われるべき补偿も「相当対価」から「相当利益」と変更され、その利益算定の基準が特许庁から示されるに至っている。 ? ◆開催日时
金城学院大学 客員教授
金城学院大学 研究推進?地域連携センター、山口大学 国際総合科学部/知的财产センター
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? ? 本セミナーは、一般社団法人授业目的公众送信补偿金等管理协会(厂础搁罢搁础厂)の共通目的基金の助成を一部受け実施されています。 |
| 讲师 | 高林 龍 教授(金城学院大学 客員教授、山口大学 客員教授、早稲田大学 名誉教授) |
| 主催 | 金城学院大学 研究推進?地域連携センター、山口大学 国際総合科学部/大学研究推进机构 知的财产センター |
| 参加费 | 无料 |
| 申込み?问い合わせ | 金城学院大学 研究推進?地域連携センター 贰-惭补颈濒:办别苍办测耻冲肠丑颈颈办颈蔼办颈苍箩辞-耻.补肠.箩辫 罢贰尝:052-798-0180(代表) |
| 资料等 | 爱知の発明の日チラシ20260803 |